前幾天在Music Station聽到Kinki Kids的夏模樣這首歌,
旋律很有日式風味,歌詞也很詩意,
就像他們的文學代表:俳句。
聽著聽著,我覺得這首歌還真是適合夏末秋初的這時節...
| 夏模樣 夕陽が 窓の向こうで 音もたてず ゆっくり 沈んでゆく景色に 胸が 鷲掴みに ギュッてされた 小さな夢 抱えながら 躓き転んで 膝を擦りむいた 蒼い夏の日 アザミの咲く小路(こみち)を抜けて 蝉時雨(せみしぐれ)の波 追いかけてた やけに夕陽が滲んでいたのは いつかの夏模様 静かに甦る この胸に。 最近、忘れていたな… 立ち止まってみること はぐれた雲みたいに ボクは 街と社会(ひと)に流されていた 水彩画で描(か)いたような 夕暮れのなかを ボクは走ってた 蒼い夏の日 アザミの咲く小路(こみち)で今も 蝉時雨(せみしぐれ)はまだ聞こえますか? あの日にはもう戻れないけれど いつかの夏模様 今度、逢いにゆこう… 逢いにゆこう。 瞳閉じて見上げた空を 駆けてゆく風は 忘れかけた 蒼い夏と同じにおいがして 笑顔が込み上げる アザミの咲く小路(こみち)を抜けて 蝉時雨(せみしぐれ)の波 追いかけてた やけに夕陽が滲んでいたのは いつかの夏模様 静かに甦る この胸に。 |
夏日風情 懷抱著 小小的夢 穿過薊草花綻放的小徑 最近 我都忘了… 在這片有如用水彩畫下的 如今薊草花綻放的小徑 閉上眼睛仰望天空
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像這樣精雕細琢的文句,我已經寫不出來了...
以前教作文時,總是感嘆現在的孩子作文內容充滿口語化,
其實自己也半斤八兩啦~
唉~
